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<title>Let the children come to Jesus</title>
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<description>クリスチャンままの子育て日記</description>
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<item rdf:about="http://church-children.269g.net/article/3376519.html">
<title>自分の十字架を背負う。</title>
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<description>忙しい季節になってきました。クリスマスの時期って楽しいのと、忙しいのが同時にやってきて、いつもより、楽しさも２倍なら忙しさも２倍！でも、我が家はそのいつものクリスマスよりもっと忙しいような気がします・・・教会の奉仕って、普通の仕事とは違って、ノルマもないかわりに、果てしなく仕事があるんですよね。奉仕が重なってくると、仕事のように無心で働いて、しかも仕事とは違って、お給料はないから、見返りがないといえばないし。「奉仕したら祝福される」って、本当でしょうか？神様は奉仕を望んでおら...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>たかまま</dc:creator>
<dc:date>2006-12-11T12:45:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
忙しい季節になってきました。<br />クリスマスの時期って楽しいのと、忙しいのが同時にやってきて、<br />いつもより、楽しさも２倍なら忙しさも２倍！<br />でも、我が家はそのいつものクリスマスよりもっと忙しいような気がします・・・<br /><br />教会の奉仕って、普通の仕事とは違って、ノルマもないかわりに、<br />果てしなく仕事があるんですよね。<br />奉仕が重なってくると、仕事のように無心で働いて、<br />しかも仕事とは違って、お給料はないから、見返りがないといえばないし。<br /><br />「奉仕したら祝福される」って、本当でしょうか？<br />神様は奉仕を望んでおられるのでしょうか？<br />私にはわかりません。<br /><br />でも、私は昨日のピアノの奉仕で、またしても恵まれてしまいました。<br />もちろん自分のピアノにではなく、その礼拝の聖霊充満に。<br />私のピアノがじゃまだーって思うほど、神様の圧倒的な臨在にうたれました。<br /><br />その礼拝で私が受け取ったメッセージは、<br />自分の十字架を負う決心をすること。<br />そしてその十字架は人を赦すということです。<br />赦すには聖霊の力が必要なんです。<br />聖霊の臨在を感じてしまったので、私は決心しました。<br />十字架を負おう。すべてのことを赦そう。<br /><br />先日テレビで、ある映画監督が「赦すこと」の重要性を語っていました。<br />でも、イマイチ説得力がないんです。<br />どうやって赦せっていうのよ！？<br />人間の気持ちだけで赦せるもの？<br />やっぱりそこに聖霊の働き、イエスキリストの愛が必要だと思わされました。<br /><br />私は本当にカラッポの「うつわ」です。<br />聖霊に、イエス様の愛に、どっぷり満たしてもらいたいです。
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<item rdf:about="http://church-children.269g.net/article/3295512.html">
<title>平安であること</title>
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<description>この１ヶ月の間に、私は１０年ぶりの快挙を成し遂げました！そんなに大げさなことでもないんですけどね。。。なんと、車の運転ができるようになったのです！免許は持っていましたが、１０年のゴールドカードペーパードライバーでしたから。車線変更も何とかできるようになってきたし、駐車はいまだに苦手ですが、一応、行きたいところに行ける、と思います。できなかったことができるようになるって、不思議な感覚です。できるようになったら、ナゼできなかったんだろう？って思ってしまいます。結局、チャンスの有無...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>たかまま</dc:creator>
<dc:date>2006-11-27T11:45:46+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
この１ヶ月の間に、私は１０年ぶりの快挙を成し遂げました！<br />そんなに大げさなことでもないんですけどね。。。<br /><br />なんと、車の運転ができるようになったのです！<br />免許は持っていましたが、１０年のゴールドカードペーパードライバーでしたから。<br />車線変更も何とかできるようになってきたし、駐車はいまだに苦手ですが、<br />一応、行きたいところに行ける、と思います。<br /><br />できなかったことができるようになるって、不思議な感覚です。<br />できるようになったら、ナゼできなかったんだろう？って思ってしまいます。<br />結局、チャンスの有無と、勇気の有無かもしれません。<br />この二つとも、神様が与えてくれることだよなぁ。神様に感謝♪<br /><br />昨日の礼拝メッセージで、神様は私たちがどんな状況でも平安であることを<br />願っておられる、と聞きました。<br /><br />平安ってどんなものかといろいろ思い巡らしてみたんですが、<br />ただ、何の物音もしないシーンとした空間じゃないような気がするんですよね。<br />無の世界、ではないと思うんです。<br />川のせせらぎや、穏やかな波の音、そよ風に揺れる葉っぱや<br />遠くに聞こえる子どもの声。<br />小さい揺れの音。激しい音や大きな動きではない、小さな動きの世界。<br />私はそれが平安な様子ではないかと思います。<br />少し落ち込んだり、少しうれしいことがあったり。<br />もし、私の思いえがく「平安」が神様の御心ならうれしいな。<br />と自分勝手に思います。<br />誰もが注目するような大きな喜びや悲しみだけが、神様の喜びではなく、<br />自分にしかわからないような、小さな出来事も神様が一緒に喜んだり、<br />悲しんでくださる。<br />そう思えると平安でいられるような気がします。
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<item rdf:about="http://church-children.269g.net/article/3223017.html">
<title>灯り</title>
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<description>今週の日曜日。神様は確かにわたしに語りかけてくださいました。礼拝メッセージやいろんな人を通して。夜の礼拝でピアノの奉仕があったけど、息子がめずらしく熱を出し、家と教会を２往復した、忙しい１日でしたがなんだかすべてが感謝できた１日でした。わたしは自分がこんなに空っぽで、どちらかといえばマイナス傾向なのになぜか、神様が私のつたないピアノを用い、満たしてくださっているのをこの２，３ヶ月感じています。礼拝に出席している方の中でも、私のピアノを気に入ってくださっている人もいたりして、私...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>たかまま</dc:creator>
<dc:date>2006-11-15T10:14:35+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
今週の日曜日。<br />神様は確かにわたしに語りかけてくださいました。<br />礼拝メッセージやいろんな人を通して。<br />夜の礼拝でピアノの奉仕があったけど、息子がめずらしく熱を出し、<br />家と教会を２往復した、忙しい１日でしたが<br />なんだかすべてが感謝できた１日でした。<br /><br />わたしは自分がこんなに空っぽで、どちらかといえばマイナス傾向なのに<br />なぜか、神様が私のつたないピアノを用い、満たしてくださっているのを<br />この２，３ヶ月感じています。<br />礼拝に出席している方の中でも、<br />私のピアノを気に入ってくださっている人もいたりして、<br />私にはとても意外なんです。こんな状態の私のピアノが？<br />信仰的にも神様から離れている気がしているのに、<br />それでも神様は私を通して働かれている。<br />それを感じてしまっているんです。<br />今週もそうでした。<br />今週はピアノを弾きながら、胸が張り裂けそうなくらい、<br />頭が真っ白になって楽譜が見えないくらい、<br />指が動かなくなるのでは、というところでした。<br /><br />神様は私の心の状態や、問題などは<br />おかまいなしに働いてくださり、愛してくださっているんだ。<br />しかもそれは、じつはずっと昔から、神様が離れているように感じていたときも、<br />かみさまはずっと私に働きかけていてくれたんだ。<br />礼拝メッセージを通して、それがやっとわかりました。<br /><br />ラザロが病気と聞いてから、２日間じっとしておられたイエスさま。<br />その間、イエスさまは何を思っていた？ラザロのことを思っていたに決まってます。<br />イエスさまは愛で満ち、喜ぶものとともに喜び、泣く者と共に泣いてくださるのです。<br /><br />イエスさまが実はいつも、むかしからずっと一緒だったとすると、<br />過去にあったどんなつらい場面も、やっと思い起こせるような気がするんです。<br />あの時どう思い、わたしはどう変わってしまったのか。<br />そしたら昔の思いや傷も癒されるのでは？<br />という希望をやっと見つけれたのです。<br />まだ確信にはいたっていませんが、ほんのり灯りが見え出したのです。<br /><br />主に感謝します。
]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://church-children.269g.net/article/3189537.html">
<title>ひとあし。</title>
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<description>素直に感じるままに文章を書くって以外に難しいものです。ブログを書かなくちゃ、と思ってからも、一週間くらい書けませんでした。カウンセリングの本なんかによく書いてあるんですが、自分の思っていること、感じていることを、ノートに書き始めたら、予想外に頭がすっきりしてきて、やっぱりカウンセリングの先生はスゴイと思いました。そのノートに書くまでが２週間くらいかかりましたから。どうやらじぶんと素直に向き合ってこなかったので、じぶんが何を思ってるか、文字に現れるのが怖かったんだろうと思います...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>たかまま</dc:creator>
<dc:date>2006-11-09T07:38:56+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
素直に感じるままに文章を書くって以外に難しいものです。<br />ブログを書かなくちゃ、と思ってからも、一週間くらい書けませんでした。<br />カウンセリングの本なんかによく書いてあるんですが、<br />自分の思っていること、感じていることを、ノートに書き始めたら、<br />予想外に頭がすっきりしてきて、やっぱりカウンセリングの先生はスゴイと思いました。<br />そのノートに書くまでが２週間くらいかかりましたから。<br /><br />どうやらじぶんと素直に向き合ってこなかったので、<br />じぶんが何を思ってるか、文字に現れるのが怖かったんだろうと思います。<br />いまも、正直こわいです。<br />でも、せっかくだから、勇気のいるほうを選択してみました。<br />今の状況を変えたいのはほんとうのじぶんだからです。<br /><br />今朝、何ヶ月かぶりに自宅で聖書をみずから開きました。<br />創世記から読み始めたというわけではなく、<br />これもまた、やっと真剣に読む気になった本の中の御言葉が読みたいと思ったから。<br />その本は、リック・ウォレン先生の「人生を導く５つの目的｣です。<br /><br />ほんとうにしんどいときはこんな名著でも読めないものですね。<br />でもやっと真剣に読もうと思いました。<br /><br />それは、昨日の夜に久しぶりに神様の導きを感じたからです。<br />つまらないことなんですが、<br />息子の足の裏にたまたま木のトゲが刺さり、<br />しかもトゲの半分が取れずに残ってしまったのです。<br />息子は暴れて泣き叫び、発狂状態。<br />主人がいれば、押さえつけてでも取ったのに主人も不在。<br />仕方なく病院へ行って抜いてもらうと、<br />「今日は運動も入浴もやめてください｣といわれ、<br />水曜なのにサッカーに行けない、としたら水曜礼拝に行くべき？<br />と悩んだら、そういえばペルーの宣教師のメッセージだった！<br />主人にも誘われたので、行ってみることにした。<br />そしたら、その宣教師の先生のメッセージが、やっぱりよかった。<br />というわけです。<br /><br />世界宣教についてのメッセージだったので、もちろんそれにも感動したけど、<br />わたしが、すごい。と思ったのは、インパクトのある先生にもかかわらず、<br />とっても謙虚で、すべてが神様の導きで宣教師になった、<br />ということがよくわかったんです。<br />いつも言われてることなんだけど、<br />教会に来るのは、実は神様の導きだってことが、久しぶりに実感できたし、<br />神様とわたしたちの関係ってもっとシンプルなんだ、と思えたんです。<br />うまくいえないんですが。<br /><br />とにかく、もう一度聖書に戻れたことが素直にうれしいのです。<br />頭がどんな状態になっても、<br />私は神様の導きのままに生きていきたいだけなのに！<br />って思っていたのに、それでもなぜか聖書を開くことはできなかった。<br />むずかしいわ。ほんとに。<br />でも少しずつ、すこしずつ、ひとあし、ひとあし。<br /><br />そういえば水曜礼拝のメッセージ中、<br />トイレができるようになった息子に何回もトイレに連れて行かされ、<br />トイレ三昧の礼拝でもありました・・・・<br />成長して感謝だけど、まだまだ子どもに振り回されて、<br />一瞬、「今日も何しに教会に来たんだろう？｣と思っていたけど、<br />帰るころには、なんだか心が軽くなっているし、きてよかった、と思えました。
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<item rdf:about="http://church-children.269g.net/article/3178531.html">
<title>大掃除。</title>
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<description>いつのまにか11月！！息子も無事３歳になってるし、オムツもほとんど取れている成長ぶり。正直言って、ブログの存在を忘れていた１０月でした。。。このブログは、私の親しい友人も見てくれていることを十分に知っているので、それがかえって、私にはプレッシャーというか、なんと言うか。「いいことだけ書かなくっちゃっ」て、いつの間にか思っていたんですね。これは、私の得意技。優等生っぽく見せてしまうこと。実はこれが自分の首を絞めてしまっている、ということに最近気づきました。わたしの人生３０年の中...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>たかまま</dc:creator>
<dc:date>2006-11-07T07:21:51+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
いつのまにか11月！！<br />息子も無事３歳になってるし、オムツもほとんど取れている成長ぶり。<br /><br />正直言って、ブログの存在を忘れていた１０月でした。。。<br /><br />このブログは、私の親しい友人も見てくれていることを十分に知っているので、<br />それがかえって、私にはプレッシャーというか、なんと言うか。<br />「いいことだけ書かなくっちゃっ」て、いつの間にか思っていたんですね。<br /><br />これは、私の得意技。優等生っぽく見せてしまうこと。<br />実はこれが自分の首を絞めてしまっている、ということに最近気づきました。<br />わたしの人生３０年の中で。<br /><br />クリスチャンの信仰というのは、｢できなくても、できると言おう！」<br />みたいなところがあるので、それが変に身についちゃってるみたいで、<br />「完璧に、自分の思っているように、他の人の期待通りに、できないわけがない」<br />と、つねにおもっているみたいです。どうやら。<br /><br />３年間子どもを育ててみて、どうしてこんなにしんどいのか、<br />やっとココに来て、立ち止まって考えてみたのが、先月あたりでした。<br />私の人生をひっくり返して、いろんなことを考えて、<br />まさに頭の中の大掃除で、心を洗濯機に放り込んでみたような、<br />ぐちゃぐちゃな１ヶ月でした。<br />もちろん信仰的にもどん底です。<br /><br />でも、探せば、見つかるものです。<br /><br />いまは、やっと、少しですが、整理できた心の部屋の引き出しを、<br />一つずつ開けて、まだ探している状態です。<br />本当のじぶんを。<br /><br />本当のわたしは、どうしたらしあわせになれるのでしょうか？<br />３０年間クリスチャンでこんな祈りをいまだにしているじぶんが、<br />なさけないけど、これが本当のじぶんなんだな。と、<br />これを書きながらまた発見しました。
]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://church-children.269g.net/article/2936518.html">
<title>愛ことば</title>
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<description>来週の献児式のプレゼントを買いにオアシス（旧ライフセンター)に行ってきました。いまだにライフセンターと呼んでしまうのは私だけでないはず。。。クリスチャンにとって、まさしくオアシスですよね。月に１回は来ているオアシス。スタッフのかたが、子どもがいたらサッとビデオをつけてくれるので子どもはビデオに釘付け。安心して物色できるのです♪今回のお目当ては最近出版された、みなみななみさんの本で「愛ことば」。以前購入し、出産後のお母さんにピッタリだ！と思ってたのに、なんと売り切れ。かなし~い...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>たかまま</dc:creator>
<dc:date>2006-09-26T00:58:10+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
来週の献児式のプレゼントを買いにオアシス（旧ライフセンター)に行ってきました。<br />いまだにライフセンターと呼んでしまうのは私だけでないはず。。。<br />クリスチャンにとって、まさしくオアシスですよね。<br />月に１回は来ているオアシス。<br />スタッフのかたが、子どもがいたらサッとビデオをつけてくれるので<br />子どもはビデオに釘付け。安心して物色できるのです♪<br /><br />今回のお目当ては最近出版された、みなみななみさんの本で「愛ことば」。<br />以前購入し、出産後のお母さんにピッタリだ！と思ってたのに、<br />なんと売り切れ。かなし～<br />いい本ですからね。しょうがないか。<br /><br />この本は聖書のことばをとっても分かりやすく、くだいて書いてあるうえ、<br />かわいいイラストつきの絵本です。<br />聖書に読み慣れてる私でも、なんだかホッとするんです。<br />聖書を開く気力もないって時の非常時にオススメです。<br /><br />オアシスに行った後、息子が「たかーい、えれべーたーにのりたーい」<br />というので何のことかと思ったら、ハービスのエレベーター。<br />ちょうど昼ごはんがまだだしのぞきに行こうと思い、上まで行ってみたものの、<br />＜別世界＞でした。<br />なんだかやたらゴージャスで落ち着かないので、トイレだけ行って、<br />そそくさとエレベーターで降りました。<br />梅田ってこういうところなのか～。実感。<br />ママチャリで通ったらじろじろ見られて当たり前やね。<br /><br />梅田でいろいろ買い物につき合わせてしまったので、<br />最後に「電車見えるところ行こうか？」と息子に行くと、<br />「おうぎまちこうえんにいきたい！」・・・<br />梅田で買い物のあと、扇町公園でたっぷり１時間強は遊んだのでした。
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<item rdf:about="http://church-children.269g.net/article/2936347.html">
<title>ヒルソング系の若者たち</title>
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<description>またもや２０日ぶりのブログ。もう朝晩は涼しいというより、寒くなってしまったかも。長袖で過ごすほうが快適になってきました。先週まで息子にもノースリーブとか着せてたような気がする・・・季節のうつろいは日本人でよかった~と思うときでもあります。そろそろ秋のお出かけの計画をいろいろ立てたくなってきました。子どもとのお出かけがますます楽しい今日この頃。しゃべるのが上手になってきて話し相手になってくれるような、くれないような・・・息子にいま必要なのは話し相手と、格闘の相手。気力・体力勝負...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>たかまま</dc:creator>
<dc:date>2006-09-26T00:27:02+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
またもや２０日ぶりのブログ。<br />もう朝晩は涼しいというより、寒くなってしまったかも。<br />長袖で過ごすほうが快適になってきました。<br />先週まで息子にもノースリーブとか着せてたような気がする・・・<br />季節のうつろいは日本人でよかった～と思うときでもあります。<br />そろそろ秋のお出かけの計画をいろいろ立てたくなってきました。<br />子どもとのお出かけがますます楽しい今日この頃。<br />しゃべるのが上手になってきて話し相手になってくれるような、<br />くれないような・・・<br />息子にいま必要なのは話し相手と、格闘の相手。<br />気力・体力勝負の毎日です。<br /><br />子どもとどこかに行きたいとか思いつつ、<br />久々に子どもを知人にあずけて、若者の集まる賛美集会へ行ってしまった！<br />なんだか信仰的に落ち込み気味だったけど、ちょっと開放されました♪<br />ビラに書いてあったとおりの「ヒルソング系」の賛美はもちろん、<br />若者たちに安心したというか、なんというか。<br /><br />ヒルソングのよさは、やはり音楽のレベルとして高いことなのかな、と思いました。<br />この世の音楽を聴いているかのようなレベル。<br />でもじっくり歌詞を聴いてみると、びっくりするくらい信仰的で、情熱的で、従順で。<br />私は個人的に、ブラックゴスペルのようなイエスの勝利を宣言するかのような<br />歌詞に思えます。<br />「世界がなんと言おうともあなた（神様)から離れません！」<br />って、ジャンプしながらギターを弾いて歌っちゃうなんて。。。さすがです。<br />いつか本物のヒルソングで賛美してみたいなぁ～<br /><br />賛美で解放されたあとのメッセージも胸にズンときました。<br />「夢を持とう」と何度も言われているメッセージだったけど、<br />私の胸に残っているのは、<br />「未来に目を向けさせるのがイエス、過去に向かわせるのはサタン｣<br />そっか、そんなに単純だったんだ。<br />それなら私はこれまでよりもっと素直に前に向かえる、という気がしたんです。<br />だって、自分がどんな状況でもイエスからは目を離したくないですから。
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<item rdf:about="http://church-children.269g.net/article/2827386.html">
<title>コミュニケーション上手</title>
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<description>倉敷から帰って次の日は韓国からの伝道チームが教会に来ていて、チームのメンバーがホームステイの日だった。せっかく日本に来ているのだから、日本の一般家庭の姿を見てもらおうというもの。我が家にも2人の女の子が泊まりにきてくれた。主人は韓国語が少し話せるけど、私は挨拶程度。やっぱりもう少し話せないと不便だった。息子はあまり状況がつかめていなかったし、いつものように客人になじめずに終わった。私も今年はあまり伝道チームとかかわりをあまり持っていないのであまり、なじめなかったけど。韓国から</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>たかまま</dc:creator>
<dc:date>2006-09-06T21:38:03+09:00</dc:date>
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倉敷から帰って次の日は<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=2&sid=church-children&k=%8A%D8%8D%91" class="affiliate-link" target="_blank">韓国</a>からの伝道チームが教会に来ていて、<br />チームのメンバーがホームステイの日だった。<br />せっかく日本に来ているのだから、日本の一般家庭の姿を見てもらおうというもの。<br />我が家にも2人の女の子が泊まりにきてくれた。<br />主人は<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=2&sid=church-children&k=%8A%D8%8D%91%8C%EA" class="affiliate-link" target="_blank">韓国語</a>が少し話せるけど、私は挨拶程度。<br />やっぱりもう少し話せないと不便だった。<br /><br />息子はあまり状況がつかめていなかったし、<br />いつものように客人になじめずに終わった。<br />私も今年はあまり伝道チームとかかわりをあまり持っていないので<br />あまり、なじめなかったけど。<br />韓国からわざわざ伝道に来るほどだから本当はすごい熱心な人たちなんだろうけど、<br />そんな話もできずに終わってしまった。<br />やはりコミュニケーションの基礎は言葉だな、と思った。<br />それは今回の夏<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=2&sid=church-children&k=%97%B7%8Ds" class="affiliate-link" target="_blank">旅行</a>でも感じたことだ。<br /><br />日本人同士でもうまくコミュニケーションとれてるのかはナゾですが。<br />普段からコミュニケーション上手になりたいと思いました。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://church-children.269g.net/article/2827311.html">
<title>初プール</title>
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<description>倉敷に滞在中、息子は初めてのプールに入った。足を入れてそのまま浮かべる浮き輪に乗って、ひたすらくるくる回り、キャッキャッと笑っていた。浮き輪をつかんで別の場所に動かしてやろうと思ったらすごい勢いで拒否。「ひっぱっちゃだめ~じぶんでいく~」でも前に進まず回るだけなので大泣き。引っ張ってやろうとしたらまた大泣き。いったいどうしたら泣き止むの？でもひたすら回って、そのうち大笑い。こっちも振り回されまくり。強制的に休憩時間があってそのあいだも「ぷーる。ぷーる」休憩時間終了と共に浮き輪</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>たかまま</dc:creator>
<dc:date>2006-09-06T21:26:25+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
倉敷に滞在中、息子は初めてのプールに入った。<br />足を入れてそのまま浮かべる浮き輪に乗って、ひたすらくるくる回り、<br />キャッキャッと笑っていた。<br />浮き輪をつかんで別の場所に動かしてやろうと思ったら<br />すごい勢いで拒否。「ひっぱっちゃだめ～じぶんでいく～」<br />でも前に進まず回るだけなので大泣き。引っ張ってやろうとしたらまた大泣き。<br />いったいどうしたら泣き止むの？でもひたすら回って、そのうち大笑い。<br />こっちも振り回されまくり。<br />強制的に休憩時間があってそのあいだも「ぷーる。ぷーる」<br />休憩時間終了と共に浮き輪を抱えていく息子の後姿はたくましかった！<br />こんなに楽しいのになんで早く連れて行ってあげなかったんだろうと、<br />我ながら反省した。<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=2&sid=church-children&k=%93%FA%8F%C4%82%AF" class="affiliate-link" target="_blank">日焼け</a>や人ごみを嫌がり過ぎた。<br />田舎のプールは安いしヒトは少ないし、ますます田舎移住計画を本気で考えてしまった。<br />それに、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=2&sid=church-children&k=%8Eq%82%C7%82%E0" class="affiliate-link" target="_blank">子ども</a>たちがあどけなくてかわいい。<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=2&sid=church-children&k=%82%E2%82%B3%82%B5%82%A2" class="affiliate-link" target="_blank">やさしい</a>。<br />なんといっても空が広く、風が気持ちいい、夜が暗く静か（車が通ってないときは)。<br />それに、いい教会。うらやましいデス。
]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://church-children.269g.net/article/2827090.html">
<title>倉敷の思い出</title>
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<description>忙しく楽しかった8月から、まだ現実に戻りきれていないけど、今日のように少し肌寒いと、秋も近づいてきたなぁと実感してしまいました。夏が楽しかったのでちょっと寂しい気もするし、秋も大好きなので楽しみでもある。でもその前に夏を整理しておかなくては。8月12日から18日までのうち、13日から15日までは愛媛県の大洲に、それ以外は倉敷の実家で過ごした。今回の帰省は友人のＡちゃんと一緒だった。それにＡちゃんの他に、このたび実家に里子にやってきたＭちゃんも加わっていたし、いつもと違う、にぎ...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>たかまま</dc:creator>
<dc:date>2006-09-06T21:00:22+09:00</dc:date>
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忙しく楽しかった8月から、まだ現実に戻りきれていないけど、<br />今日のように少し肌寒いと、秋も近づいてきたなぁと実感してしまいました。<br />夏が楽しかったのでちょっと寂しい気もするし、秋も大好きなので楽しみでもある。<br />でもその前に夏を整理しておかなくては。<br /><br />8月12日から18日までのうち、13日から15日までは愛媛県の大洲に、<br />それ以外は倉敷の実家で過ごした。<br /><br />今回の帰省は友人のＡちゃんと一緒だった。<br />それにＡちゃんの他に、このたび実家に里子にやってきたＭちゃんも加わっていたし、<br />いつもと違う、にぎやかな雰囲気だった。<br /><br />いつもの家族の中に違うヒトがいるというのは緊張するものだな、と思った。<br />わたしは特に他人と距離を置いてしまうほうだから特にかもしれないけど。<br /><a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=2&sid=church-children&k=%8C%8B%8D%A5" class="affiliate-link" target="_blank">結婚</a>以外に他人と家族になる方法があったのに<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=2&sid=church-children&k=%82%CD%82%B6%82%DF%82%C4" class="affiliate-link" target="_blank">はじめて</a>気づいた。<br />養子や里子だ。養子と里子との違いが理解できなかったけど、<br />里子は一時的なもの。養子は永続的なもの。と私は理解した。ちがうかな？<br /><br />今回うちの実家に来たのは里子ちゃん。<br />里子を迎えることを何の迷いもなく受けいれたうちの両親。<br />このＭちゃんの姉を受けいれた牧師夫婦。教会としての<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=2&sid=church-children&k=%83o%83b%83N%83A%83b%83v" class="affiliate-link" target="_blank">バックアップ</a>。<br />ほんとうにスゴイと思わざるを得ない。<br />自分の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=2&sid=church-children&k=%8Eq%82%C7%82%E0" class="affiliate-link" target="_blank">子ども</a>だけで精一杯の私や、教会で子どもを育てようといっているけど、<br />いまは実現できていない自分の教会が、なんだか恥ずかしく思えた。<br />これからがんばればいいだけの話だけど。<br />あらためて子育ては自分の子どもだけではなく、神様の子どもを育てることが子育て。<br />そんな大きな理想が私の上にのしかかり、ちょっと重く感じた。<br />じつは、子育てのことに限らず、このタイプの重さはいつも倉敷や<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=2&sid=church-children&k=%95%9F%89%AA" class="affiliate-link" target="_blank">福岡</a>に来るたびに感じる。<br />なんだろう？神様は私にナニを見せたいんだろう？<br /><br />大洲の聖会もそれはそれは感動するものだった。<br />教会が一致していくのを肌で感じてしまった。<br />それは自分の教会では決して感じれないものだ。<br /><br />聖会の内容は<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=2&sid=church-children&k=%83V%83%93%83v%83%8B" class="affiliate-link" target="_blank">シンプル</a>なもの。<br />今回は<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=2&sid=church-children&k=%8Du%8Et" class="affiliate-link" target="_blank">講師</a>の先生もいない。テーマは「霊と心と体の祝福」<br />霊＝メッセージ（セルフイメージを変えよう、という内容)<br />心＝クイズ・ゲーム大会でこころから楽しむ<br />体＝賛美ダンス<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=2&sid=church-children&k=%83p%81%5B%83e%83B" class="affiliate-link" target="_blank">パーティ</a>で踊って楽しむ<br />とにかく教会は楽しい！と思える内容。<br />コレって重要かもしれない。<br />ほかは自由時間。わたしたちは川遊びや<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=2&sid=church-children&k=%89%B7%90%F2" class="affiliate-link" target="_blank">温泉</a>を楽しみました。<br /><br />そうそう。<br />このブログでは何回やっても<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=2&sid=church-children&k=%8E%CA%90%5E" class="affiliate-link" target="_blank">写真</a>がのせられないので<br />旅行の詳しい思い出や写真は<br />ココ↓にのせてます。<br /><a href="http://4travel.jp/traveler/luke19/" target="_blank">http://4travel.jp/traveler/luke19/</a><br />でもふだんからあまり写真を撮るクセがないので写真が少ない。<br />もっとマメに息子も撮らなくては。<br /><br />いつもと同じく、いろんな課題を持って帰った帰省でした。
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<item rdf:about="http://church-children.269g.net/article/2729188.html">
<title>ちょっとだけ親離れ？</title>
<link>http://church-children.269g.net/article/2729188.html</link>
<description>８月８日~１２日は主人の妹Ｙちゃんが我が家に遊びに来てくれて、息子は、Ｙちゃんが大好きに！今でも「Ｙおばちゃんは~？」を連呼する。まだ若いのにおばちゃんって呼ばれて平気なＹちゃん。さすがです。Ｙちゃんはチャーチスクールの幼稚園で先生していることもあり、いろいろと話し込んだけど、今回私が悟ったのは、「もう夜更かしは無理！」ということでした。次の日は一日中、頭フラフラ。３０歳直前だけど、こんなにしんどいとは！最近、なぜか早寝早起きだったからか、やはり、夜更かしはだめでした。息子は</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>たかまま</dc:creator>
<dc:date>2006-08-21T00:12:14+09:00</dc:date>
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８月８日～１２日は主人の妹Ｙちゃんが我が家に遊びに来てくれて、<br />息子は、Ｙちゃんが大好きに！<br />今でも「Ｙおばちゃんは～？」を連呼する。<br />まだ若いのにおばちゃんって呼ばれて平気なＹちゃん。さすがです。<br /><br />Ｙちゃんはチャーチスクールの幼稚園で先生していることもあり、<br />いろいろと話し込んだけど、今回私が悟ったのは、<br />「もう夜更かしは無理！」ということでした。<br />次の日は一日中、頭フラフラ。３０歳直前だけど、こんなにしんどいとは！<br />最近、なぜか早寝早起きだったからか、やはり、夜更かしはだめでした。<br /><br />息子は、よい遊び相手ができて充実の毎日。<br />久しぶりに会っても、慣れるまでに３日位はかかっていたのに、<br />今回は２日目には私ナシで、二人で遊びこんでいたから、オドロキ。<br />きちんと向き合ってくれるヒトとは、だいぶ早くなってきたみたい。<br /><br />Ｙちゃんが帰ってからは、以前のような超クッツキ虫になったけど。<br />疲れもたまってきたかな？<br />早くのんびりしたいね～
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<item rdf:about="http://church-children.269g.net/article/2729064.html">
<title>自然を管理するということ</title>
<link>http://church-children.269g.net/article/2729064.html</link>
<description>８月はじめてのブログです。なんと１ヶ月書いてなかった・・・コレはもう、部屋が暑いとかの問題じゃなくて、私のやる気の問題でした。がんばるぞー！８月は予想通りイベントが目白押し！まずは、ＣＳのキャンプ！８月１日~３日に、白山アガペ祈祷院（三重県の山奥)に行ってきました！牧師先生たちは断食をしているのに、バーベキューやカレーや食べまくりでした。息子も食べ過ぎ･飲み過ぎで、最後の夜に車の中で吐いてしまいました。。。周りのお兄ちゃんお姉ちゃんにつられて調子にのってたし、それに気づかなか...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>たかまま</dc:creator>
<dc:date>2006-08-20T23:55:55+09:00</dc:date>
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８月<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=2&sid=church-children&k=%82%CD%82%B6%82%DF%82%C4" class="affiliate-link" target="_blank">はじめて</a>のブログです。なんと１ヶ月書いてなかった・・・<br />コレはもう、部屋が暑いとかの問題じゃなくて、私のやる気の問題でした。<br />がんばるぞー！<br /><br />８月は予想通り<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=2&sid=church-children&k=%83C%83x%83%93%83g" class="affiliate-link" target="_blank">イベント</a>が目白押し！<br /><br />まずは、ＣＳのキャンプ！<br />８月１日～３日に、白山アガペ祈祷院（三重県の山奥)に行ってきました！<br />牧師先生たちは断食をしているのに、バーベキューやカレーや食べまくりでした。<br />息子も食べ過ぎ･飲み過ぎで、最後の夜に車の中で吐いてしまいました。。。<br />周りのお兄ちゃんお姉ちゃんにつられて調子にのってたし、<br />それに気づかなかった私も悪いけど。<br />車の持ち主の方には本当に申し訳なかったです。。。<br /><br />息子は虫に興味が出てしまって、およびごしで虫を見つめていました。<br />まだ触ることはできないくせに近づいていって、うれしそうにしていて、<br />やっぱり男の子なんだなぁとおもいました。<br />お兄ちゃんにとってもらったクワガタを持って帰って、私が世話してる毎日です。<br />クワガタって土にもぐって寝るのも初めて知りました。<br />電車にも詳しくなれたし、いまは昆虫の絵本を読まされるので、昆虫にも詳しくなれそう。<br />男の子のおやってこんなもんかな。<br /><br />あとは、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=2&sid=church-children&k=%90%EC%97V%82%D1" class="affiliate-link" target="_blank">川遊び</a>。これもハマリました。<br />川遊びといってもバシャバシャ歩くだけなのに、楽しかったみたい。<br />水は冷たいし、きれいだし、魚もいるし、私もはしゃいでしまいました。<br /><br />やっぱり、自然はいいなー。と、つくづく思ったのでした。<br />神様が作られたこの自然を管理するのは、私たち人間の役目だと、<br /><a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=2&sid=church-children&k=%83L%83%83%83%93%83v" class="affiliate-link" target="_blank">キャンプ</a>の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=2&sid=church-children&k=%83%81%83b%83Z%81%5B%83W" class="affiliate-link" target="_blank">メッセージ</a>で語られましたが、本当にそうだと思いました。<br />でも、管理するってどういうことだろう？大切にすること？<br />それはこれから学ぶとして、<br />自然を愛し、神様を愛する<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=2&sid=church-children&k=%8Eq%82%C7%82%E0" class="affiliate-link" target="_blank">子ども</a>たちになって欲しいです♪<br /><br /><br />それと、キャンプを引率するＣＳの先生たちには頭が下がります。<br />私も手伝わせてもらいましたが、みんなをまとめる難しさ、<br />一致する難しさを身をもって知りました。<br />でも、神様の愛によってそれが可能になると信じます。
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<item rdf:about="http://church-children.269g.net/article/2544007.html">
<title>目に見えない施設</title>
<link>http://church-children.269g.net/article/2544007.html</link>
<description>7月20日は西宮のチャーチスクールでホームスクーラーの交わり会があった。甲陽園というところで、坂道を登ると豪邸ばかり！！聞くと土地が安いんだとか。ホントに？でも、鶴瓶の家もあるとかで、やっぱり高級住宅地じゃんっ！すっごいところにあるチャーチスクールの全貌とは？やはり、うらやましい設備がそろいまくりでした。まずでっかい一軒家が３つ。1つは会社、1つは教会、1つは自宅。「ほとんど宣教師や主人の手作りだからゆがんだりしてるのよ~」と、チャーチスクールの代表Ｔさん。いやいや、でもひろ...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>たかまま</dc:creator>
<dc:date>2006-07-21T01:25:24+09:00</dc:date>
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7月20日は西宮のチャーチスクールでホームスクーラーの交わり会があった。<br />甲陽園というところで、坂道を登ると豪邸ばかり！！<br />聞くと<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=2&sid=church-children&k=%93y%92n" class="affiliate-link" target="_blank">土地</a>が安いんだとか。ホントに？<br />でも、鶴瓶の家もあるとかで、やっぱり高級住宅地じゃんっ！<br />すっごいところにあるチャーチスクールの全貌とは？<br /><br />やはり、うらやましい設備がそろいまくりでした。<br />まずでっかい一軒家が３つ。1つは会社、1つは教会、1つは自宅。<br />「ほとんど宣教師や主人の手作りだからゆがんだりしてるのよ～」<br />と、チャーチスクールの代表Ｔさん。<br />いやいや、でもひろーい庭つき（小プール、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=2&sid=church-children&k=%83A%83X%83%8C%83%60%83b%83N" class="affiliate-link" target="_blank">アスレチック</a>遊具、鳥小屋、農園）<br />とにかくうらやましいっ！<br />会社をしてるし、もしや、お金持ち？<br />Ｔさんいわく、「世の宝をみんなで使っているだけのこと｣<br />ウーン、深いお言葉です。<br /><br />何よりうらやましいのは、宣教師たち（アメリカ人など）の存在。<br />賛美のノリといい、信仰の熱さといい、こんな人たちと毎日過ごせるなんて！！<br />祈祷会は毎回「鳥肌立つくらいの聖霊充満」（Ｔさん談）らしいし、<br />霊的な環境もバッチリなのでした！<br /><br />目に見える設備はたまに共有できるから、いま手元になくてもいいけど、<br />目に見えない施設。信仰の熱さ、そしてテンションの高さ（？）は欲しい！<br /><br />神様、今すぐ私にも、息子にも教会にも与えてくださーい！！！<br /><br />息子は遊び相手がいなくて退屈そうだったけど、<br />公文の世界地図パズルや<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=2&sid=church-children&k=%89p%8C%EA" class="affiliate-link" target="_blank">英語</a>のパズルなどで地味に遊んでました。<br />Ｔさんが飼っている猫がこわくてすごい顔して逃げてたけど、<br />いなくなったら「にゃんにゃんはー？」と探しに行くので、<br />好きか嫌いかよくわからん・・・<br />にわとりにも興味シンシンだったけど、本当はどうかな？<br />遠くから見ただけだったから残念。また次に来た時に近くに見に行こう。<br />晴れていたら、遊びどころ満載なのにこの日は大雨。<br />同行メンバー全員、次回に期待しつつ帰宅したのでした。<br /><br />いろんなホームスクーラー･チャーチスクールがそれぞれお互い励ましあえる関係が<br />ここにあることを、本当に感謝します♪<br />神様に信頼して<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=2&sid=church-children&k=%8Eq%88%E7%82%C4" class="affiliate-link" target="_blank">子育て</a>をするホームスクーラー・チャーチスクールが<br />ますます増え広がりますように。
]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://church-children.269g.net/article/2532534.html">
<title>神戸の熱い休日</title>
<link>http://church-children.269g.net/article/2532534.html</link>
<description>7月15日、久しぶりに神戸に行った。ベニー･ヒン先生というペンテコステ派キリスト教会のなかでは、超有名な先生の聖会があったからだ。主人の友人の車だったけど、ドライブみたいで楽しかった。息子は、初対面のヒトが2人もいて緊張気味だった。大きな聖会では子どもはノケモノにされがち。静かにじっとするのは確かに重要なのはわかっているで、行く前から最初の1時間だけメインホールにいて、後は遊んでおこうと決めていた。ちょうど会場に入って1時間したら息子が退屈しだして、予定通りメインホールを出て...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>たかまま</dc:creator>
<dc:date>2006-07-19T01:06:20+09:00</dc:date>
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7月15日、久しぶりに<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=2&sid=church-children&k=%90_%8C%CB" class="affiliate-link" target="_blank">神戸</a>に行った。<br />ベニー･ヒン先生というペンテコステ派キリスト教会のなかでは、<br />超有名な先生の聖会があったからだ。<br /><br />主人の友人の車だったけど、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=2&sid=church-children&k=%83h%83%89%83C%83u" class="affiliate-link" target="_blank">ドライブ</a>みたいで楽しかった。<br />息子は、初対面のヒトが2人もいて緊張気味だった。<br /><br />大きな聖会では<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=2&sid=church-children&k=%8Eq%82%C7%82%E0" class="affiliate-link" target="_blank">子ども</a>はノケモノにされがち。<br />静かにじっとするのは確かに重要なのはわかっているで、<br />行く前から最初の1時間だけメインホールにいて、後は遊んでおこうと決めていた。<br />ちょうど会場に入って1時間したら息子が退屈しだして、<br />予定通りメインホールを出て息子と遊んで時間をつぶしていた。<br />最近の大きな聖会でよくある光景が、母子室もしくは子どもが集まるところに、<br />ホームスクーラーが必ずいるということ。<br />もちろん顔見知り。直接話したことがなかったヒトもいたけど、<br />ホームスクーリングが共通点なら、話が盛り上がるまで何分もかからない。<br />メインの聖会では得られない、またひとつの祝福がいただけるのです。<br /><br />うちの息子をはじめ、ふだんホームスクーリングしている子どもたちが<br />遊びまくった楽しい時間でした。<br />息子は、お兄ちゃんたちと走り回るうちに、階段をひょいひょい登ったり、<br />手すりの上に登ったり、ぶらさがったり、いろんなことができて母はオドロキでした。<br />遊びの中で子どもは強くなるんだなぁ。<br /><br />でも、今思えばメインのホールにも子どもがたくさんいて<br />少し走り回ったりしていても誰も注意していなかったし、<br />会場の雰囲気が壊れていたわけでもなさそうだったので、<br />もっと、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=2&sid=church-children&k=%83%81%83b%83Z%81%5B%83W" class="affiliate-link" target="_blank">メッセージ</a>や賛美に参加したかったな。<br /><br />次回はもっと、会場の霊的な雰囲気を感じてから行動しなくちゃ。<br />それができるのだろうか？祈ります。。。
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<item rdf:about="http://church-children.269g.net/article/2505173.html">
<title>炎天下の動物園</title>
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<description>汗を滝のように流しながら、王子動物園に行ってしまった。水族館にいったあと、「どうぶつえんにいきたいー」としきりに息子が言うので。Ｍ家と、チャーチスクールのＳちゃんが一緒だったけど、みんなよくがんばって楽しんだわ。曇っていたけど蒸し暑くて、お茶をペットボトル３本も飲みほしたくらい。健康を守ってくださって本当に感謝です。前も一回行ったけど、こんなに楽しまなかったなー。ライオンやトラたちはみんな昼寝中だったけど、象もキリンも外に出てたし、カバはちょうど餌やりのじかんで、大きな口を見...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>たかまま</dc:creator>
<dc:date>2006-07-14T18:10:04+09:00</dc:date>
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汗を滝のように流しながら、王子<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=2&sid=church-children&k=%93%AE%95%A8%89%80" class="affiliate-link" target="_blank">動物園</a>に行ってしまった。<br />水族館にいったあと、「どうぶつえんにいきたいー」としきりに息子が言うので。<br />Ｍ家と、チャーチスクールのＳちゃんが一緒だったけど、<br />みんなよくがんばって楽しんだわ。曇っていたけど蒸し暑くて、<br />お茶をペットボトル３本も飲みほしたくらい。<br /><a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=2&sid=church-children&k=%8C%92%8DN" class="affiliate-link" target="_blank">健康</a>を守ってくださって本当に感謝です。<br /><br />前も一回行ったけど、こんなに楽しまなかったなー。<br />ライオンやトラたちはみんな昼寝中だったけど、象もキリンも外に出てたし、<br />カバはちょうど餌やりのじかんで、大きな口を見せてくれたり、<br />パンダも夢中に笹を食べていたり、コアラも起きていてくれたし。<br />息子のお目当てのワニは全然動いてくれなかったけど。<br /><br />なんといっても、ふれあい<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=2&sid=church-children&k=%83R%81%5B%83i%81%5B" class="affiliate-link" target="_blank">コーナー</a>というところで、みんな楽しんだ！<br />うちの息子は怖がって、私の後についてきてばかりだったし、<br />モルモットしかさわらなかったけど、<br />私を含め、他の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=2&sid=church-children&k=%8Eq%82%C7%82%E0" class="affiliate-link" target="_blank">子ども</a>たちはあれもコレもだっこしたり、触ったりさせてもらって、<br />ヤギや羊たちの餌やりもした。すごい勢いのヤギがおもしろかった。<br />ラマとか、やたら動きの早いカメも面白かったけど、<br />息子が大好きなのは、使わなくなった機関車と客車（本物)。<br />やはりコレでした。<br /><br />けっこう時間がかかったので帰りはラッシュに巻き込まれヘトヘトだったけど、<br />たまには遠出もいいものでした♪<br /><br />子ども達がすべての動物を作られた神様のすばらしさに感動した、と信じます。。。
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