ベニー・ヒン先生というペンテコステ派キリスト教会のなかでは、
超有名な先生の聖会があったからだ。
主人の友人の車だったけど、ドライブみたいで楽しかった。
息子は、初対面のヒトが2人もいて緊張気味だった。
大きな聖会では子どもはノケモノにされがち。
静かにじっとするのは確かに重要なのはわかっているで、
行く前から最初の1時間だけメインホールにいて、後は遊んでおこうと決めていた。
ちょうど会場に入って1時間したら息子が退屈しだして、
予定通りメインホールを出て息子と遊んで時間をつぶしていた。
最近の大きな聖会でよくある光景が、母子室もしくは子どもが集まるところに、
ホームスクーラーが必ずいるということ。
もちろん顔見知り。直接話したことがなかったヒトもいたけど、
ホームスクーリングが共通点なら、話が盛り上がるまで何分もかからない。
メインの聖会では得られない、またひとつの祝福がいただけるのです。
うちの息子をはじめ、ふだんホームスクーリングしている子どもたちが
遊びまくった楽しい時間でした。
息子は、お兄ちゃんたちと走り回るうちに、階段をひょいひょい登ったり、
手すりの上に登ったり、ぶらさがったり、いろんなことができて母はオドロキでした。
遊びの中で子どもは強くなるんだなぁ。
でも、今思えばメインのホールにも子どもがたくさんいて
少し走り回ったりしていても誰も注意していなかったし、
会場の雰囲気が壊れていたわけでもなさそうだったので、
もっと、メッセージや賛美に参加したかったな。
次回はもっと、会場の霊的な雰囲気を感じてから行動しなくちゃ。
それができるのだろうか?祈ります。。。
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残念です。。。
でもご主人も、息子さんもそしてたかままさんも
恵まれたようで、よかったですね〜♪