2006年12月11日

自分の十字架を背負う。

忙しい季節になってきました。
クリスマスの時期って楽しいのと、忙しいのが同時にやってきて、
いつもより、楽しさも2倍なら忙しさも2倍!
でも、我が家はそのいつものクリスマスよりもっと忙しいような気がします・・・

教会の奉仕って、普通の仕事とは違って、ノルマもないかわりに、
果てしなく仕事があるんですよね。
奉仕が重なってくると、仕事のように無心で働いて、
しかも仕事とは違って、お給料はないから、見返りがないといえばないし。

「奉仕したら祝福される」って、本当でしょうか?
神様は奉仕を望んでおられるのでしょうか?
私にはわかりません。

でも、私は昨日のピアノの奉仕で、またしても恵まれてしまいました。
もちろん自分のピアノにではなく、その礼拝の聖霊充満に。
私のピアノがじゃまだーって思うほど、神様の圧倒的な臨在にうたれました。

その礼拝で私が受け取ったメッセージは、
自分の十字架を負う決心をすること。
そしてその十字架は人を赦すということです。
赦すには聖霊の力が必要なんです。
聖霊の臨在を感じてしまったので、私は決心しました。
十字架を負おう。すべてのことを赦そう。

先日テレビで、ある映画監督が「赦すこと」の重要性を語っていました。
でも、イマイチ説得力がないんです。
どうやって赦せっていうのよ!?
人間の気持ちだけで赦せるもの?
やっぱりそこに聖霊の働き、イエスキリストの愛が必要だと思わされました。

私は本当にカラッポの「うつわ」です。
聖霊に、イエス様の愛に、どっぷり満たしてもらいたいです。
ニックネーム たかまま at 12:45| Comment(1) | 日記

2006年11月27日

平安であること

この1ヶ月の間に、私は10年ぶりの快挙を成し遂げました!
そんなに大げさなことでもないんですけどね。。。

なんと、車の運転ができるようになったのです!
免許は持っていましたが、10年のゴールドカードペーパードライバーでしたから。
車線変更も何とかできるようになってきたし、駐車はいまだに苦手ですが、
一応、行きたいところに行ける、と思います。

できなかったことができるようになるって、不思議な感覚です。
できるようになったら、ナゼできなかったんだろう?って思ってしまいます。
結局、チャンスの有無と、勇気の有無かもしれません。
この二つとも、神様が与えてくれることだよなぁ。神様に感謝♪

昨日の礼拝メッセージで、神様は私たちがどんな状況でも平安であることを
願っておられる、と聞きました。

平安ってどんなものかといろいろ思い巡らしてみたんですが、
ただ、何の物音もしないシーンとした空間じゃないような気がするんですよね。
無の世界、ではないと思うんです。
川のせせらぎや、穏やかな波の音、そよ風に揺れる葉っぱや
遠くに聞こえる子どもの声。
小さい揺れの音。激しい音や大きな動きではない、小さな動きの世界。
私はそれが平安な様子ではないかと思います。
少し落ち込んだり、少しうれしいことがあったり。
もし、私の思いえがく「平安」が神様の御心ならうれしいな。
と自分勝手に思います。
誰もが注目するような大きな喜びや悲しみだけが、神様の喜びではなく、
自分にしかわからないような、小さな出来事も神様が一緒に喜んだり、
悲しんでくださる。
そう思えると平安でいられるような気がします。
ニックネーム たかまま at 11:45| Comment(1) | 日記

2006年11月15日

灯り

今週の日曜日。
神様は確かにわたしに語りかけてくださいました。
礼拝メッセージやいろんな人を通して。
夜の礼拝でピアノの奉仕があったけど、息子がめずらしく熱を出し、
家と教会を2往復した、忙しい1日でしたが
なんだかすべてが感謝できた1日でした。

わたしは自分がこんなに空っぽで、どちらかといえばマイナス傾向なのに
なぜか、神様が私のつたないピアノを用い、満たしてくださっているのを
この2,3ヶ月感じています。
礼拝に出席している方の中でも、
私のピアノを気に入ってくださっている人もいたりして、
私にはとても意外なんです。こんな状態の私のピアノが?
信仰的にも神様から離れている気がしているのに、
それでも神様は私を通して働かれている。
それを感じてしまっているんです。
今週もそうでした。
今週はピアノを弾きながら、胸が張り裂けそうなくらい、
頭が真っ白になって楽譜が見えないくらい、
指が動かなくなるのでは、というところでした。

神様は私の心の状態や、問題などは
おかまいなしに働いてくださり、愛してくださっているんだ。
しかもそれは、じつはずっと昔から、神様が離れているように感じていたときも、
かみさまはずっと私に働きかけていてくれたんだ。
礼拝メッセージを通して、それがやっとわかりました。

ラザロが病気と聞いてから、2日間じっとしておられたイエスさま。
その間、イエスさまは何を思っていた?ラザロのことを思っていたに決まってます。
イエスさまは愛で満ち、喜ぶものとともに喜び、泣く者と共に泣いてくださるのです。

イエスさまが実はいつも、むかしからずっと一緒だったとすると、
過去にあったどんなつらい場面も、やっと思い起こせるような気がするんです。
あの時どう思い、わたしはどう変わってしまったのか。
そしたら昔の思いや傷も癒されるのでは?
という希望をやっと見つけれたのです。
まだ確信にはいたっていませんが、ほんのり灯りが見え出したのです。

主に感謝します。
ニックネーム たかまま at 10:14| Comment(1) | 日記

2006年11月09日

ひとあし。

素直に感じるままに文章を書くって以外に難しいものです。
ブログを書かなくちゃ、と思ってからも、一週間くらい書けませんでした。
カウンセリングの本なんかによく書いてあるんですが、
自分の思っていること、感じていることを、ノートに書き始めたら、
予想外に頭がすっきりしてきて、やっぱりカウンセリングの先生はスゴイと思いました。
そのノートに書くまでが2週間くらいかかりましたから。

どうやらじぶんと素直に向き合ってこなかったので、
じぶんが何を思ってるか、文字に現れるのが怖かったんだろうと思います。
いまも、正直こわいです。
でも、せっかくだから、勇気のいるほうを選択してみました。
今の状況を変えたいのはほんとうのじぶんだからです。

今朝、何ヶ月かぶりに自宅で聖書をみずから開きました。
創世記から読み始めたというわけではなく、
これもまた、やっと真剣に読む気になった本の中の御言葉が読みたいと思ったから。
その本は、リック・ウォレン先生の「人生を導く5つの目的」です。

ほんとうにしんどいときはこんな名著でも読めないものですね。
でもやっと真剣に読もうと思いました。

それは、昨日の夜に久しぶりに神様の導きを感じたからです。
つまらないことなんですが、
息子の足の裏にたまたま木のトゲが刺さり、
しかもトゲの半分が取れずに残ってしまったのです。
息子は暴れて泣き叫び、発狂状態。
主人がいれば、押さえつけてでも取ったのに主人も不在。
仕方なく病院へ行って抜いてもらうと、
「今日は運動も入浴もやめてください」といわれ、
水曜なのにサッカーに行けない、としたら水曜礼拝に行くべき?
と悩んだら、そういえばペルーの宣教師のメッセージだった!
主人にも誘われたので、行ってみることにした。
そしたら、その宣教師の先生のメッセージが、やっぱりよかった。
というわけです。

世界宣教についてのメッセージだったので、もちろんそれにも感動したけど、
わたしが、すごい。と思ったのは、インパクトのある先生にもかかわらず、
とっても謙虚で、すべてが神様の導きで宣教師になった、
ということがよくわかったんです。
いつも言われてることなんだけど、
教会に来るのは、実は神様の導きだってことが、久しぶりに実感できたし、
神様とわたしたちの関係ってもっとシンプルなんだ、と思えたんです。
うまくいえないんですが。

とにかく、もう一度聖書に戻れたことが素直にうれしいのです。
頭がどんな状態になっても、
私は神様の導きのままに生きていきたいだけなのに!
って思っていたのに、それでもなぜか聖書を開くことはできなかった。
むずかしいわ。ほんとに。
でも少しずつ、すこしずつ、ひとあし、ひとあし。

そういえば水曜礼拝のメッセージ中、
トイレができるようになった息子に何回もトイレに連れて行かされ、
トイレ三昧の礼拝でもありました・・・・
成長して感謝だけど、まだまだ子どもに振り回されて、
一瞬、「今日も何しに教会に来たんだろう?」と思っていたけど、
帰るころには、なんだか心が軽くなっているし、きてよかった、と思えました。
ニックネーム たかまま at 07:38| Comment(0) | 日記

2006年11月07日

大掃除。

いつのまにか11月!!
息子も無事3歳になってるし、オムツもほとんど取れている成長ぶり。

正直言って、ブログの存在を忘れていた10月でした。。。

このブログは、私の親しい友人も見てくれていることを十分に知っているので、
それがかえって、私にはプレッシャーというか、なんと言うか。
「いいことだけ書かなくっちゃっ」て、いつの間にか思っていたんですね。

これは、私の得意技。優等生っぽく見せてしまうこと。
実はこれが自分の首を絞めてしまっている、ということに最近気づきました。
わたしの人生30年の中で。

クリスチャンの信仰というのは、「できなくても、できると言おう!」
みたいなところがあるので、それが変に身についちゃってるみたいで、
「完璧に、自分の思っているように、他の人の期待通りに、できないわけがない」
と、つねにおもっているみたいです。どうやら。

3年間子どもを育ててみて、どうしてこんなにしんどいのか、
やっとココに来て、立ち止まって考えてみたのが、先月あたりでした。
私の人生をひっくり返して、いろんなことを考えて、
まさに頭の中の大掃除で、心を洗濯機に放り込んでみたような、
ぐちゃぐちゃな1ヶ月でした。
もちろん信仰的にもどん底です。

でも、探せば、見つかるものです。

いまは、やっと、少しですが、整理できた心の部屋の引き出しを、
一つずつ開けて、まだ探している状態です。
本当のじぶんを。

本当のわたしは、どうしたらしあわせになれるのでしょうか?
30年間クリスチャンでこんな祈りをいまだにしているじぶんが、
なさけないけど、これが本当のじぶんなんだな。と、
これを書きながらまた発見しました。
ニックネーム たかまま at 07:21| Comment(1) | 日記

2006年09月26日

愛ことば

来週の献児式のプレゼントを買いにオアシス(旧ライフセンター)に行ってきました。
いまだにライフセンターと呼んでしまうのは私だけでないはず。。。
クリスチャンにとって、まさしくオアシスですよね。
月に1回は来ているオアシス。
スタッフのかたが、子どもがいたらサッとビデオをつけてくれるので
子どもはビデオに釘付け。安心して物色できるのです♪

今回のお目当ては最近出版された、みなみななみさんの本で「愛ことば」。
以前購入し、出産後のお母さんにピッタリだ!と思ってたのに、
なんと売り切れ。かなし〜
いい本ですからね。しょうがないか。

この本は聖書のことばをとっても分かりやすく、くだいて書いてあるうえ、
かわいいイラストつきの絵本です。
聖書に読み慣れてる私でも、なんだかホッとするんです。
聖書を開く気力もないって時の非常時にオススメです。

オアシスに行った後、息子が「たかーい、えれべーたーにのりたーい」
というので何のことかと思ったら、ハービスのエレベーター。
ちょうど昼ごはんがまだだしのぞきに行こうと思い、上まで行ってみたものの、
<別世界>でした。
なんだかやたらゴージャスで落ち着かないので、トイレだけ行って、
そそくさとエレベーターで降りました。
梅田ってこういうところなのか〜。実感。
ママチャリで通ったらじろじろ見られて当たり前やね。

梅田でいろいろ買い物につき合わせてしまったので、
最後に「電車見えるところ行こうか?」と息子に行くと、
「おうぎまちこうえんにいきたい!」・・・
梅田で買い物のあと、扇町公園でたっぷり1時間強は遊んだのでした。
ニックネーム たかまま at 00:58| Comment(1) | 日記

ヒルソング系の若者たち

またもや20日ぶりのブログ。
もう朝晩は涼しいというより、寒くなってしまったかも。
長袖で過ごすほうが快適になってきました。
先週まで息子にもノースリーブとか着せてたような気がする・・・
季節のうつろいは日本人でよかった〜と思うときでもあります。
そろそろ秋のお出かけの計画をいろいろ立てたくなってきました。
子どもとのお出かけがますます楽しい今日この頃。
しゃべるのが上手になってきて話し相手になってくれるような、
くれないような・・・
息子にいま必要なのは話し相手と、格闘の相手。
気力・体力勝負の毎日です。

子どもとどこかに行きたいとか思いつつ、
久々に子どもを知人にあずけて、若者の集まる賛美集会へ行ってしまった!
なんだか信仰的に落ち込み気味だったけど、ちょっと開放されました♪
ビラに書いてあったとおりの「ヒルソング系」の賛美はもちろん、
若者たちに安心したというか、なんというか。

ヒルソングのよさは、やはり音楽のレベルとして高いことなのかな、と思いました。
この世の音楽を聴いているかのようなレベル。
でもじっくり歌詞を聴いてみると、びっくりするくらい信仰的で、情熱的で、従順で。
私は個人的に、ブラックゴスペルのようなイエスの勝利を宣言するかのような
歌詞に思えます。
「世界がなんと言おうともあなた(神様)から離れません!」
って、ジャンプしながらギターを弾いて歌っちゃうなんて。。。さすがです。
いつか本物のヒルソングで賛美してみたいなぁ〜

賛美で解放されたあとのメッセージも胸にズンときました。
「夢を持とう」と何度も言われているメッセージだったけど、
私の胸に残っているのは、
「未来に目を向けさせるのがイエス、過去に向かわせるのはサタン」
そっか、そんなに単純だったんだ。
それなら私はこれまでよりもっと素直に前に向かえる、という気がしたんです。
だって、自分がどんな状況でもイエスからは目を離したくないですから。
ニックネーム たかまま at 00:27| Comment(0) | 日記

2006年09月06日

コミュニケーション上手

倉敷から帰って次の日は韓国からの伝道チームが教会に来ていて、
チームのメンバーがホームステイの日だった。
せっかく日本に来ているのだから、日本の一般家庭の姿を見てもらおうというもの。
我が家にも2人の女の子が泊まりにきてくれた。
主人は韓国語が少し話せるけど、私は挨拶程度。
やっぱりもう少し話せないと不便だった。

息子はあまり状況がつかめていなかったし、
いつものように客人になじめずに終わった。
私も今年はあまり伝道チームとかかわりをあまり持っていないので
あまり、なじめなかったけど。
韓国からわざわざ伝道に来るほどだから本当はすごい熱心な人たちなんだろうけど、
そんな話もできずに終わってしまった。
やはりコミュニケーションの基礎は言葉だな、と思った。
それは今回の夏旅行でも感じたことだ。

日本人同士でもうまくコミュニケーションとれてるのかはナゾですが。
普段からコミュニケーション上手になりたいと思いました。
ニックネーム たかまま at 21:38| Comment(1) | 日記

初プール

倉敷に滞在中、息子は初めてのプールに入った。
足を入れてそのまま浮かべる浮き輪に乗って、ひたすらくるくる回り、
キャッキャッと笑っていた。
浮き輪をつかんで別の場所に動かしてやろうと思ったら
すごい勢いで拒否。「ひっぱっちゃだめ〜じぶんでいく〜」
でも前に進まず回るだけなので大泣き。引っ張ってやろうとしたらまた大泣き。
いったいどうしたら泣き止むの?でもひたすら回って、そのうち大笑い。
こっちも振り回されまくり。
強制的に休憩時間があってそのあいだも「ぷーる。ぷーる」
休憩時間終了と共に浮き輪を抱えていく息子の後姿はたくましかった!
こんなに楽しいのになんで早く連れて行ってあげなかったんだろうと、
我ながら反省した。日焼けや人ごみを嫌がり過ぎた。
田舎のプールは安いしヒトは少ないし、ますます田舎移住計画を本気で考えてしまった。
それに、子どもたちがあどけなくてかわいい。やさしい
なんといっても空が広く、風が気持ちいい、夜が暗く静か(車が通ってないときは)。
それに、いい教会。うらやましいデス。
ニックネーム たかまま at 21:26| Comment(0) | 日記

倉敷の思い出

忙しく楽しかった8月から、まだ現実に戻りきれていないけど、
今日のように少し肌寒いと、秋も近づいてきたなぁと実感してしまいました。
夏が楽しかったのでちょっと寂しい気もするし、秋も大好きなので楽しみでもある。
でもその前に夏を整理しておかなくては。

8月12日から18日までのうち、13日から15日までは愛媛県の大洲に、
それ以外は倉敷の実家で過ごした。

今回の帰省は友人のAちゃんと一緒だった。
それにAちゃんの他に、このたび実家に里子にやってきたMちゃんも加わっていたし、
いつもと違う、にぎやかな雰囲気だった。

いつもの家族の中に違うヒトがいるというのは緊張するものだな、と思った。
わたしは特に他人と距離を置いてしまうほうだから特にかもしれないけど。
結婚以外に他人と家族になる方法があったのにはじめて気づいた。
養子や里子だ。養子と里子との違いが理解できなかったけど、
里子は一時的なもの。養子は永続的なもの。と私は理解した。ちがうかな?

今回うちの実家に来たのは里子ちゃん。
里子を迎えることを何の迷いもなく受けいれたうちの両親。
このMちゃんの姉を受けいれた牧師夫婦。教会としてのバックアップ
ほんとうにスゴイと思わざるを得ない。
自分の子どもだけで精一杯の私や、教会で子どもを育てようといっているけど、
いまは実現できていない自分の教会が、なんだか恥ずかしく思えた。
これからがんばればいいだけの話だけど。
あらためて子育ては自分の子どもだけではなく、神様の子どもを育てることが子育て。
そんな大きな理想が私の上にのしかかり、ちょっと重く感じた。
じつは、子育てのことに限らず、このタイプの重さはいつも倉敷や福岡に来るたびに感じる。
なんだろう?神様は私にナニを見せたいんだろう?

大洲の聖会もそれはそれは感動するものだった。
教会が一致していくのを肌で感じてしまった。
それは自分の教会では決して感じれないものだ。

聖会の内容はシンプルなもの。
今回は講師の先生もいない。テーマは「霊と心と体の祝福」
霊=メッセージ(セルフイメージを変えよう、という内容)
心=クイズ・ゲーム大会でこころから楽しむ
体=賛美ダンスパーティで踊って楽しむ
とにかく教会は楽しい!と思える内容。
コレって重要かもしれない。
ほかは自由時間。わたしたちは川遊びや温泉を楽しみました。

そうそう。
このブログでは何回やっても写真がのせられないので
旅行の詳しい思い出や写真は
ココ↓にのせてます。
http://4travel.jp/traveler/luke19/
でもふだんからあまり写真を撮るクセがないので写真が少ない。
もっとマメに息子も撮らなくては。

いつもと同じく、いろんな課題を持って帰った帰省でした。
ニックネーム たかまま at 21:00| Comment(2) | 日記
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